35年の信頼を武器に、
千葉の「住まい選び」の常識を変える挑戦。
裕太郎
石橋くんが入社して、中古リノベの「新事業」がいよいよ本格的に動き出したね。
石橋
毎日が本当に速いです。前職の不動産会社では、ただ物件を右から左へ流すだけでしたが、アビホは「建築」のバックボーンが凄すぎる。35年の歴史があるからこそ、古い物件を見ても「もっと良い物件にできるよ」と自信を持って言えます。
菊田
私は未経験の営業ですが、石橋さんの提案をお客様がワクワクしながら聞いているのを見ると、私も嬉しくなります。でも、石橋さんが「これ、リノベでいけるかな?」ってすぐに工務や職人さんに相談している姿、あれがアビホらしいですよね。
裕太郎
そう。うちは「わからないことを隠さない」のが文化だから。石橋くんみたいな経験者でも、建築の深い部分はうちのベテランにすぐ聞く。その「素直さ」があるから、スピード感が落ちないんだよ。
石橋
あと、社長の即断即決には驚きました。「これ、仕入れていいですか?」の返事が数分で来る。この環境なら、自分の力を「もっと試せる」と確信しました。
菊田
私は未経験で入ったので最初は不安でしたが、ベテランの先輩たちが「知らないのは当たり前」って一から教えてくださって。ロープレも納得いくまで付き合ってくれる。まさに「利他の心」というか、仲間の成功を全員で喜ぶ文化ですよね。
裕太郎
今はまだ始まったばかりだけど、店舗もどんどん増やす。石橋くんには将来の支店長を、菊田さんにはその組織を支えるリーダーになってほしい。
石橋
ポストはいくらでも創る、裕太郎さんが仰ってくれました。アビホの第二創業期、この波に乗らない手はないですよ。
菊田
私も全力で成長していきます!